
| 演題名 | 全角100文字(半角200文字)以内 |
|---|---|
| 抄録本文 | 全角1000文字(半角2000文字)以内 |
| 共同演者 | 19名まで(筆頭演者を含まず) |
| 所属施設 | 15施設以内 |
| ● | ワードファイルの箇条書きや改行等、機種依存の機能を使用しますとその後の文字が入力できない場合がありますので使用しないでください。 |
| ● | まる数字(①、②)や、ローマ数字は使用できません。 ローマ数字を使用される場合は、アルファベットを組み合わせてください。 ローマ数字の例:Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ |
| ● | シンボル書体半角α β γなどを使用すると、abcなどに自動変換されてしまいますので必ず全角のα β γを使用してください。 |
| ● | 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。 |
| ● | タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め文字、太文字、アンダーラインを使うときに用いる<sup></sup>、<sub></sub>、<i></i>、<b></b>、<u></u>、<sup>R</sup>(商標)の記号はすべて半角文字を使用してください。 |
| ● | 改行をする場合には、<BR>を入力せず、直接「Enter」で改行をしてください。 |
| ● | 本文中に単独で< または >を使用するときは、全角文字を使用してください。 例:p<0.05, CO>2.2 |
| ● | 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)など、区別してください。 |
| ● | 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。 英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切ることは行わないでください。 |
| ● | 全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。 アルファベットの直接入力は半角英数ですので1/2文字となります。 |
| ● | <SUP>などのタグは文字数には換算しません。 |
| 会長講演 | |
|---|---|
| 特別講演1 | SCTジョイントシンポジウム |
| 特別講演2 | |
| ワークショップ1 | クエリを考える - データ収集の効率か?質か? |
| ワークショップ2 | 【チャッティングセッション】 研究者主導臨床研究にQuality Management System(QMS)をどう実装するかを話し合ってみよう!! |
| ワークショップ3 | 多様化するグローバル医薬品開発の主人公へ ~いま、私たちができることを一緒に考えよう!~ |
| ワークショップ4 | 新たなつながり空間としてのメタバースへの期待:臨床試験に関わるステークホルダーの多様なコミュニケーションの深化 |
| ワークショップ5 | どうする?データ”ソース”マネジメント |
| ワークショップ6 | 【CReP共催チャッティングセッション】 医学系研究と規制(個情法と生命科学・医学系倫理指針)を考える! |
| シンポジウム1 | AIを活用した医療・臨床試験の未来 |
| シンポジウム2 | 治験における症例データ記録・収集業務の効率化を目指して -HL7 FHIR等電子カルテデータの標準化を基盤としたデータ連携の活用- |
| シンポジウム3 | 海外の倫理審査委員会のあり方から何を学ぶか |
| シンポジウム4 | 臨床試験参加者の経験を医薬品開発計画に反映させるために -治験参加者に対する活動を知り、医薬品開発を促進させる- |
| シンポジウム5 | 超急性期治療の臨床試験における同意を考える |
| シンポジウム6 | 生存時間を評価項目とする臨床試験におけるEstimandの最近の展開 |
| シンポジウム7 | PPIエコシステム:患者・市民と共に創る明日の臨床試験 |
| シンポジウム8 | 製造販売後調査について考える |
| シンポジウム9 | 臨床研究専門職にとっての検定・認定の意義を考える |
| シンポジウム10 | 臨床試験における評価項目に関する意見交換(掌蹠膿疱症を例に) |
| シンポジウム11 | Decentralized Clinical Trial(DCT)におけるデータの流れ・信頼性確保への課題とその取組み |
| シンポジウム12 | 患者市民参画 (PPI) を患者の視点から考える |
| シンポジウム13 | 知っていますか?RWD! |
| 学生セッションA | 学生とプロフェッショナルで共に学ぶ臨床試験業界の人材育成 |
| 学生セッションB | 学生とプロフェッショナルで共に学ぶ臨床試験業界の人材育成 |
| 学生セッションC | 学生とプロフェッショナルで共に学ぶ臨床試験業界の人材育成 |
| 学生セッションD | 学生とプロフェッショナルで共に学ぶ臨床試験業界の人材育成 |
| 教育トラック1 | 臨床研究技能と紐付けられた研究公正の統合学修 |
| 教育トラック2 | 臨床試験方法論のパラダイムシフト:研究の効率化を目指して |
| 教育トラック3 | 臨床試験に関するヒヤリ・ハット:研究不正防止に向けて |
| 教育トラック4-1 | ICH E19の概要と選択的安全性データ収集(SSDC)の事例紹介 |
| 教育トラック4-2 | ICH E19の思想的背景とSSDC適用時の集計・解析上の留意点 |
| 教育トラック5-1 | 医学系指針関係 |
| 教育トラック5-2 | 医学系指針関係 |
| 教育トラック6 | 次世代医療基盤法関係 |
| チャッティング1 | PMつながり対話会 |
| チャッティング2 | 全国モニター座談会 |
| ● | 演題登録時にパスワードの入力欄があります。 パスワードは半角英数字6~8文字にて設定をお願いします。 このパスワードと登録の際に発行されます登録番号がなければ、演題の確認・修正・削除はできませんので、ご注意ください。 |
| ● | 「パスワード」および「演題登録番号」は必ず控えておいてください。個人情報保護の観点から、これらのお問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。 |
| ● | 登録内容の修正は、「演題確認・修正」画面より演題登録締切日まで何度でも可能です。その際には、パスワードと演題登録番号が必要となります。変更された抄録は更新され、最終変更された内容で抄録集等に掲載されます。なお、演題登録締切日が最終締切となり、これ以降は修正も行えなくなりますのでご留意ください。 |
| ● | 登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行いません。そのまま印刷されますので、登録者の責任において演題登録完了後は必ず「確認・修正」画面で内容を確認してください。 |
| ※ | 所属の記載は学会事務局にて調整する場合がありますのでご了承ください。 |
| ※ | 一旦削除した演題につきましては、元には戻りませんので、削除ボタンの押し間違いにはくれぐれもご注意ください。 |